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社協について

社協のあゆみ

昭和 7年 社協の前身である、財団法人須賀川町社会事業助成会発足
昭和24年 白鳩保育園開設(定員30人・要援護家庭の授産施設(縫製加工作業所)を改造)
昭和27年 社会福祉事業法に基づき、「社会福祉法人 須賀川町社会福祉協議 会」となる。
昭和29年 須賀川市制施行に伴い、須賀川市社会福祉協議会となる。
昭和40年 若葉児童館開設(須賀川市から管理運営受託)
昭和44年 市庁舎完成に伴い、事務局、市役所福祉事務所内に移転
平成 4年 市からの委託により、デイサービス事業開始
平成11年 事務局、市民交流サロン「よりあい」に移転
平成12年 介護保険法施行に伴い、居宅介護支援事業所、訪問介護事業所開設
平成13年 市からの委託により、ファミリーサポートセンター開設
平成14年 市によるデイサービス事業廃止により、社協が直営で同事業開始。 須賀川市社協創立50周年を記念し、「服部ケサ賞」を創設
※服部ケサ:ハンセン病患者救済に生涯を捧げた須賀川生まれ(明治17年)女医
平成17年 須賀川市、長沼町、岩瀬村の合併に伴い、3社協合併。長沼、岩瀬両支所開設
平成18年 市からの委託により、地域包括支援センター事業開始
平成19年 市総合福祉センターオープンに伴い、同センター内に事務局移転
平成23年 東日本大震災被害により、事務局、須賀川アリーナ内に移転

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